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SE課の土屋です。
今回は、機能紹介の最後になります。
6.開発ツール
ブライトコーブの強みは何と言っても、柔軟性にあります。
その柔軟性は、まさに今回ご紹介する開発ツールにより実現されています。
ブライトコーブで用意されている開発ツールには以下があります。
ほかにも細かいツールはありますが、今回は代表的な3つを紹介します。
・Media API (Read/Write)
・Player API
・BEML (XMLベースのブライトコーブプレイヤー開発用の独自言語)
Webinar担当の長谷川です。
(→ [ 余談 ] 長谷川はどんな人?)
Webinarのような、個人情報を入力頂くシステムの場合、多寡はさておき、必ず入力手続きにおいて脱落するユーザーが確実に発生します。
昨今、こういった脱落率をGoogleAnalyticsや、SiteCatalystのようなアクセス解析ツールを使って計測し、状況の把握や、場合によって改善を図っていく手法が良く知られるようになってきましたが、
さてWebinarシステムでは、どの程度の脱落が発生するのでしょうか。
本日は、そんな興味深いデータの一例をご紹介します。
PI部プロダクションセンター課の芥川です。
梅雨真っ只中で気温も上昇中、なんとも過ごしにくい季節ですが、エンコード講座も第3回目となり、ついにメインイベントのエンコード作業に入ります。今回はウインドウズ・メディア・エンコーダを使ってwmvファイルを作ります。
SE課の土屋です。
最近ショックな事と言えば、世紀のスーパースター、マイケル・ジャクソンさんが亡くなってしまった事です。
マイケル・ジャクソンさんのオフィシャルサイトでも Brightcove のプレイヤーを使っています。
Jストリーム・グループでは、PCやケータイ向けに、様々なソリューションをご提供しています。